ラストサムライ?いや、これからのサムライだ…党首直撃《5》国民新党・綿貫民輔代表 JRA競馬ニュース

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ラストサムライ?いや、これからのサムライだ…党首直撃《5》国民新党・綿貫民輔代表

 ラストサムライ、いや、これからのサムライだ〜。今年、傘寿を迎えた国民新党・綿貫民輔代表(80)が迫力を増している。自らを「正々堂々、抵抗勢力。」と開き直り、ペルー元大統領や日米ダービー馬オーナーなど、個性派候補を次々と擁立。参院選後は政局のキャスチングボートを握ると言われる。今回の選挙で「政治の流れが変わらなければ、政治の世界から消える」と話す綿貫氏。同じ“69年当選組”の小沢一郎氏や渡部恒三氏らと同様、壮絶な覚悟をあらわにした。
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 −安倍政権をどう見る。

 「『ファッション政治』。数も形もどんどん作ったが、魂が抜けている。政治手法としては、ブレーキ無き、アクセルだけを踏んでいる非常に危険な政治だ」

 −安倍首相との思い出は。


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 「実はよく知らない。小泉さんはよく知っているけど…。だから、聞かれたら『よく知らないのでお手並み拝見ですね』と言ってきた。ところが、拝見しているうちに、あれ、小泉さんを上塗りするような“暴走族”じゃないか、と」

 −自民党内では「小泉待望論」もありますが。

 「強引さで一種ブームを起こしたような気持ちでいるでしょうけど、もう“過去の人”ですよ。それを利用する人がいるだけ。中川(秀直幹事長)も自分が出たら人気がないから、小泉さんを利用しようとしている。中川が出ればいいんだよ。だけど、出れば出るだけ悪いんじゃないの、あの幹事長は」

 −国民新党の候補者はバラエティーに富んでいるが...

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(引用 yahooニュース)

2007年07月19日 未分類 トラックバック(0) コメント(0)












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